NICで留学に対する不安、言葉の壁を乗り越えろ!
海外の大学で学びたい…
そう思いつつも、英語力への不安などから
海外留学を諦めてしまう学生も少なくないようです。
若い人の可能性が言葉の壁で潰れてしまうのは
非常に残念なことです。
そんな夢を持った学生にオススメなのが、
NICがサポートする本気の留学です。
NICでは年間1,000時間の集中カリキュラムで、
留学に必要となる英語力を身に付けるだけでなく、
米国大学1年次の教養科目履修で最高30単位まで取得でき、
渡米後2年半〜3年で4年制大学の卒業資格を得ることもできます。
また、NICのスタッフが勉強面・生活面の両方から
サポートしてくれるので、学生は安心して留学に臨むことができます。
NICの留学で、あなたも世界を動かすチェンジメーカーとなってみませんか?
NICの転換教育で留学後も心配なし!
留学をサポートしてくれるところは色々あると思うのですが、
私はNICがお勧めだと思います。
NICでは、1年間の勉強で留学に必要な英語力を身に付けて、
その後海外の大学に入学するという流れになるようです。
説明をちらっと見た時は、
ただ英語の勉強をする学校なのかと思っていたのですが、
HPなどで詳しく調べてみると、NICは英語力だけでなく、
留学後に必要となる「自分で考え、表現する」という力を
身に付けさせてくれる学校だということがわかりました。
日本の大学ではテストの点数が重視されますが、
海外の大学の場合は、
テストの点数と同じくらい「自分の意見を述べる」という
発言点が成績に大きく関わってくるそうです。
実際に留学生の中には、
日本式とは違う海外の大学の授業スタイルについていけずに
挫折してしまう人も多いとか。
NICでは、日本式から欧米式のスタイルに慣れるための
「転換教育」というものを行っているので、
留学後も問題なく対応できるようになるようです。